飛行機移動のすゝめ

先日の記事でも書いた通り、現在は飛行機移動が多いです。

そして、分かったことがあります。飛行機のほうが良い。そんな当たり前じゃん〜って思うかもしれませんが、僕の視点で良いと思う人は、ほぼいないと思います。なので、その話を、、、

経費の話ではありませんよ。

新幹線移動にしていた理由

私が新幹線移動にしていた理由、それは、仕事をする時間・頭を空っぽにできる時間を確保するためでした。新幹線の中って、Wi-Fiってめっちゃ不便じゃないですか。だからこそ、いいんです。

周りとつながらない状況を作ること。これが狙いでした。

そのため、「東京ー大阪」「東京ー福岡」を新幹線で移動していました。

予期せぬこと

でも、ちょっと思い違いなところもありました。それは、意外に仕事ができないことです^^;

新幹線の中、周りを気にせず、仕事をするぞー!って思っても、なかなかできない。できる時もありますが、できない時の方が多かったです。

そのため、思い違いなところがありました。そこで、2025年は飛行機移動に。そうしたら、、、

勉強しすぎて成功できない?

「学んだことを実践すればいい」

おそらくあなたは、
今まで何回も、このことを思ったでしょうし、
言われてきたと思います。

そう。実践できれば、大体のことは解決します。

でも、現実的に忙しくてできない。
言い訳ではなく、本当に、、、。
そう思ったことはありませんか?

もしそう思ったことがあるなら、
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“ある理由“で、仕事が意外に進む

ある理由で、仕事が意外に進むのです。その理由は何かというと「短い締め切りがあること」なのです。

元々、飛行機移動が嫌だった理由は、細かい移動がたくさんあることでした。

①まず空港まで行くこと②空港から保安検査場を通る③保安検査場を通ってから、飛行に乗るまで。

という感じで、3つも細かい移動があります。これが嫌だったんです。でも、この嫌なことがあるおかげで、仕事が進むのです。

細かい締め切りが、複数回作れる

クレジットカードによって、ラウンジが使えるものがありますよね。このラウンジを使うことで、短い締切を作れることに気づいたのです。

それぞれのタイミングで締切を作っていくことで、仕事がはかどるのです。

②の保安検査場に通るまでに、メールチェックや記事を作る。③の搭乗前までにLPのコピーを作る。など、締め切りが複数作れること。これによって、生産性が大きく上がったのです。

締め切りがないと人は動かない

デッドライン仕事術という言葉があるように、人は締め切りがないと動きません。この締切を、意識的に作るのではなく、強制的に作れること。飛行機移動の意外なメリットに気付けました。

仕事の生産性を上げるなら、締切をいかに作るか。です。

何も飛行機移動しよう!みたいなことは言いません。ビジネスや人生で、締切をどうやって作っていくか。これをぜひ考えてみてほしいのです。

締切を効果的に作れれば、生産性は最低でも2倍になります。それくらい、インパクトがあることなのです。

ー西埜巧祐

Ps

こんな視点で、飛行機移動が良いっていうことを言う人、いなくないですか?笑

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