と言っても、株や不動産などの資産ではありません。さすがに。
何かというと、あなたのメルマガリスト。SNSやYouTubeなどのフォロワー・購読者です。こういう「連絡が取れるリスト」は、資産です。
でも、ほとんどの人が、その資産を活かせていません。もしあなたが、リストを活用して売上を伸ばしたいと思っているなら、この記事を読んでください。
喜ばれた”あるディール”
私は今、個別のコンサルティングではなく、年間120万円のグループコンサルをメインにやっています。ここの参加者の方で、ある悩みを持っている人がいました。
「昔、プロモーションをたくさんやっていた。そこで集まったリストが1万人くらいいるけど、何もできていない。システム使用料だけ取られているけど、もったいない。けど、せっかく集めたリストだし、捨てがたい。でも、どうしたらいいかわからない…」
という悩みです。この悩み、リストがない人からすると、羨ましい悩みかもしれません。そして「何か売ればいいのに」って思うかもしれませんが、、、
そんな簡単な話じゃない
今、私はこういう風に記事を書いて、お届けしています。でも、こういうメールを書ける人って、なかなかいないんですよ。実際に、僕みたいに書く、、、ってなると、結構大変だと思います。
私自身は、ライターとしても仕事をしていました。なので、これくらいの記事を週3個書く。それ以外にも集客のメール、LP、スライドなどを作ることは、たいしたことではありませんが、普通の人からしたら苦行です^^;
そして、どんな商品を紹介するか?っていうことも、結構大事な部分です。なんでも紹介していいわけじゃありません。
(一昔前、仮想通貨を売った人とかもいましたが、結構トラブった方も多いです)
せっかくの資産が活かせていない。むしろ、価値がなくなっていく、、、
そんなこんなで、せっかくの資産が活かせていない。むしろ、システム利用料だけで赤字。さらに、アプローチしないことで、その価値がどんどん減っていく恐れも…。
私はもともと、グループ全体で100万人以上の顧客リストを抱えていたところで、ブランドマネージャーをしていました。こういうリスト・今であればフォロワーという資産の価値を、誰よりも知っています。
1つ言えるのは…
ChatGPTを使うなら…
・社員やチームメンバーへの
メッセージやメール制作
・分析や生産性アップ
・アイディアだし
これらだけに使っているなら
とても、もったいないです。
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もったいなさすぎる!!そう思いませんか?
そこで、そのクライアントに、こんな提案をしました。「だったら、ウチと一緒に活かしていきませんか?」と。もしうちと一緒にやれば、先ほど話したような問題点を綺麗に解消できます(し、売上も出せると思います)。
・書くのが面倒→うちが作ったメールでよければ、そのまま流用しますし、よければカスタマイズします
・どんな商品を紹介すればいいかわからない。信用できる商品がわからない→10年以上やってきた経験や人脈から、信用できる商品を紹介することができます(し、要望あれば頑張って開拓します)。
自分で思ったことはありませんが、結構長く業界にいたので、顔は効くようです。
多分、結構幅広いジャンルいけますよ。自己啓発。起業。資産形成。恋愛。コミュニケーション。健康系など。
下記は要望があれば:
・メルマガセットが面倒→要望さえあれば、アイパス教えてもらえればうちでやります(この辺は信用問題もあるので、話をしながら決められれば。うちとのスタンスとしては、要望があれば..です)。
・西埜さんと一緒にやっている風に見せたい→僕と一緒にやっているってなると、なんか信頼が上がりそう・らしいです。僕はそう思ったことがありませんが、もしそういうふうに思っていて、そんなふうに見せたいのであればどうぞ。
リストという資産を、ちゃんと運用します
お金とリスト。2つは同じ資産というカテゴリーだと思っています。大事なことは、運用しないと、何も起こらないということです。例えばお金で言うと、銀行に預けているだけじゃ、年利0.001%とか、預けている意味がほぼない状態で、お金を生み出しません。
だったら、株式投資で年利3~4%目指せば、それだけで3000倍とかになります。リストもそうで、結局こちらが動かさないと、アプローチしないと、何も生まないのです(むしろ、システム利用料だけで赤字です)。
リストというのは、結局人と人との関係性です。私たちも活用するからには、ブランディングや信頼などの部分を意識してやっていきます。
興味がある方は、こちらのステップを踏んでください。
もしこの内容に興味があれば、こちらにコメントをしてください。後ほど、アシスタントから連絡させていただきます。最初のみ、必要事項への記入をお願いすると思いますが、ご容赦ください(応募が多くなれば予告なく閉じさせてもらいます)。
その後、こちらから連絡をさせていただき、個別面談となります。面談をして、いろいろ話をさせていただいて、合意が取れたらやりましょう!という感じです。
*大まかな条件などは、アシスタントからも連絡させていただきます。
少なくともですが、リストにアプローチをすればなんらかの売上は生まれます。普通にやれば、、、まぁシステム利用料くらいのものはペイできますし、ウルフギャングステーキのご飯代も軽く出せるようになります。
もし活用できていないリスト資産があるなら、ぜひまずはこちらにコメントをしてください。
「リスト活用に関する記事を読みました。興味あります」と一言添えていただけると幸いです。
ー西埜巧祐